関東甲信越一覧

神田祭見学-4 電気街を抜ける帰り道

宮入を終えての帰り、次に目指すは電気街。2年前はまだ空に残照が残っていましたが、今年はしっかり暮れていました。暮れた空にイルミネーションが映えます。ここでは女性だけで担ぐ女神輿も行われ、街の賑わいに花を添えました。町内帰着後神輿は名残を惜しむように町内一巡し、会所前で最後の担ぎを終えました。

神田祭見学-3 連合渡御出発から宮入まで

連合渡御集合場所から首都高をくぐり昭和道理に右折すぐに左折すると後は神田明神通りまで真っ直ぐ進みます。とは言えJRガード下は下って登る坂道でちょっと薄暗く明暗の比も大きく、写真は撮りにくい所です。 宮入は動画を撮っていたので写真はありませんが、良い場所に入れたと思います。

秩父夜祭 初日を見学

平成30年12月2日に秩父夜祭初日を見学しました。午後4時頃現地着で、曳き回し会場を歩き回り、夜間曳き回しの準備を見た後に秩父まつり会館を見学しました。3D映画を鑑賞した後、傘鉾と屋台が展示された部屋でプロジェクションマッピングを見て、館内展示を見て回りました。 そして曳き回しが始まっていたので屋台を探して歩きました。

首都圏のねぶた祭り

2014年9月20日(土)開催「第14回 中延ねぶた祭り(なかのぶ ねぶた まつり)」の映像です。東京都品川区 中延商店街 公式映像です。 この動画を見て、ふと思い出したのが昨年の神田祭でした。 到着して間もない頃ビル街に太鼓の音が響きました。音のする方向に進むと、それがねぶた囃子だったんですね。

高円寺阿波おどり 東京観光 夏祭り

高円寺阿波おどりは、東京周辺では最大規模の阿波踊りで、発祥地の徳島に次いだ規模を誇る約1万人が踊り、東京の代表的な夏祭りの1つでもあり、今では夏の風物詩として定着している。また本場である徳島県からも参加がし、遠方からの参加者も多い。毎年8月下旬(最終の土曜・日曜)に開催される。

秩父夜祭

秩父夜祭(ちちぶよまつり)は、ユネスコ無形文化遺産に登録されている埼玉県秩父市にある秩父神社の例祭であり、毎年12月1日から6日に行われる。12月2日が宵宮、12月3日が大祭であり、提灯で飾り付けられた山車(笠鉾・屋台)の曳き回しや、冬の花火大会で全国的に知られている。