こんなのも試作してました 祭り名刺

祭り前の打ち合わせで相互訪問する際に使えないかと挨拶用の名刺を試作したのは、何年前になるだろう。 当時祭典長だったお二人はすでに故人となり、青年の役職を担っていた方は青年OBあるいは区の役職に就いている。郵便番号は当時は3桁だけだったのかな。 かなり昔の事のようで、記憶も定かではありません。

平成30年浅間大社流鏑馬祭ムービー

平成30年5月5日に行われた富士山本宮浅間大社流鏑馬祭を写真と動画で撮影し、ムービーにまとめました。奉仕者の視点で捉えた記録です。神事、古式流鏑馬、練行、神事流鏑馬(小笠原流流鏑馬)と、なかなか見られない場面もありますので、お楽しみいただけましたら幸いです。

第39回富士山御神火まつり

富士山御神火まつりは、富士山頂で採火した御神火を御神火台に戴き、炎天の市街を練り歩きます。 フィナーレは富士山の伏流水が湧いて流れる神田川を遡る神田川昇りです。一年を通して水温13℃という神田川の水は、冷たく澄んでいますが、それでも火に焙られる乗り子や担ぎ手の体からは湯気が立ち上ります。

交換札納札所

バーチャル千社札で、貼り札のルールに囚われぬ交換札の掲示所です。貴方の交換札をこのページで披露してみませんか?このページでご紹介させていただきます。交換札は名刺代わりに交換するなら、印象に残ること請け合い。 お気に入りの写真から、あるいは描いて貰った絵から、既成の絵やフォントを編集してなど、趣向を凝らすことが出来ます。

富士山御神火まつりの見どころ

富士山御神火まつりの見どころと言えば、やっぱりフィナーレの神田川昇りでしょう。 東西に別れ練り歩く御神火台に、水が浴びせかけられます。これは赤々と燃える御神火に焙られる乗り子と担ぎ手を冷やすためなのですが、なかなか豪快な水かけもありますので、水を張ったプールの近くではとばっちりを食わぬように気をつけましょう。

貧者の放送局 ナローキャスター

「インターネットは貧者の放送局だ」 そんな言葉が胸に響いた。 情熱さえあれば、貧しいものでも世界に発信出来ると言う。 郷土の今、初詣、節分祭、神田川ます釣り大会、花盛りの浅間大社、流鏑馬祭、御田植祭、御神火まつり、宮おどり、秋季例祭等々を写真で載せる。 季節ごとの富士山、懐かしい場所から見た故郷の写真を載せる。

台風と祭り

7月28・29日頃に、台風12号が本州を横断しそうだと言います。被害が無いことを祈ります。 祭りに台風が来襲した場合、どうなったのかを調べて見ました。 雨で中止になる場合は多いもののようで、装束で練り歩く祭りは濡れることを嫌います。 山車祭りも幕や人形を濡らすことを嫌います。 雨天中止は仕方ないのでしょうね。