季節一覧

令和元年富士山御神火まつり 2019.8.3

富士山御神火まつりは富士山まつりの一つで、毎年8月第一土曜日に行われます。富士山頂浅間大社奥宮で火鑽神事により採火された御神火を持ち帰り、8基の御神火台に頂き市街を練り歩きます。 その後浅間大社に戻り、真夏でも摂氏13℃という富士山の伏流水が湧き出て流れ下る神田川を遡ります。

神田祭見学-4 電気街を抜ける帰り道

宮入を終えての帰り、次に目指すは電気街。2年前はまだ空に残照が残っていましたが、今年はしっかり暮れていました。暮れた空にイルミネーションが映えます。ここでは女性だけで担ぐ女神輿も行われ、街の賑わいに花を添えました。町内帰着後神輿は名残を惜しむように町内一巡し、会所前で最後の担ぎを終えました。

神田祭見学-3 連合渡御出発から宮入まで

連合渡御集合場所から首都高をくぐり昭和道理に右折すぐに左折すると後は神田明神通りまで真っ直ぐ進みます。とは言えJRガード下は下って登る坂道でちょっと薄暗く明暗の比も大きく、写真は撮りにくい所です。 宮入は動画を撮っていたので写真はありませんが、良い場所に入れたと思います。

奉祝天皇陛下御即位

午前中はこんなに良い天気だったので、このまま天気がもってくれれば良いと思っていました。石鳥居南にまで御朱印の列が繋がりました。なかなか進まないので2時間待ちを覚悟しましたが、なんとか1時間10分ほどでたどり着きました。やっぱり予報の通り開始予定の午後2時頃から雨が降り始め、楼門前馬場に着く頃には本降りとなりました。