城端曳山祭の魅力  2017年

城端曳山祭の魅力  2017年 富山県南砺市城端 2016年ユネスコ無形文化財登録 登録後初のまつり風景を記録しました。叙情豊かな庵唄(いおりうた)が、すばらしき城端の祭りの味わいを醸していると感じました。 若い頃、この祭りを見てきたという祭典長に話を聞かされ、いつか見たいものだと思ってパンフレットをコピーさせていただいたのを思い出します。町並みも曳山も、なにより祭り自体が良く保存されているのを感じます。 素晴らしい映像に感謝申し上げます。(管理人)

スクリーンショット付きリンク

サイトの再構築にあたり、相互リンクを募集している祭り関連サイトにリンクのお願いを送っています。そして同時に、以前相互リンクしていただいたサイトを、数あるお祭りサイトをチェックしながら探しています。 昔からやってこられたお祭り関連サイトには、相互リンクしていただいた方がけっこう見つかり、見つかればこちらからのリンクを設定して御挨拶するのですが、メールを送ってもなかなか返事がありません。返事がなくてもこちらからリンクしさえすれば良いのですが、それだけでは済みません。一方で、お世話になっていて今でも頑張っていらっしゃる方々がいます。この方々とのリンクはやっぱり通常の相互リンクと別枠で考えた方が良いのかな。

七栄親子祭りPV

写真とメッセージと音楽を効果的に組み合わせた動画は、メッセージを伝える上で効果的ですね。 富里市七栄で毎年10月に催される七栄親子祭りを紹介するスライドショー動画です。

スライドショーへの楽曲使用

歌に合った写真が使われる事で、歌が訴求する力が2倍どころか何倍にもアップすると言う事を考えていないからです。動画が削除されたって、三者それぞれが実は何も得しない。 むしろ、そう言った胸打つスライドショーを奨励した方が、動画の共有やシェアによってより多くの人に知られ、曲が愛されれば売上だってアップします。 スライドショーへの楽曲使用をたとえ条件付きでも許可すれば、胸打つスライドショーが競い合ってアップされ、それが共有され、シェアされて多くの人たちに知られる事になり、youtubeが見られなくても何時でも聴きたければ、CDだって音楽データだって購入します。つまり、三者にとって相互の利益になります。 と、こんな風に考えておりました。