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高崎まつり

高崎まつり(たかさきまつり)は、毎年8月の第1土・日に群馬県高崎市の中心街で行われる祭り。山車曳き回し、神輿渡御、花火大会など盛りだくさん。 群馬県最大規模の祭りで、来場者は公称約70万人。特に初日の夜に行われる花火大会は北関東では茨城県の土浦全国花火競技大会に次ぐ規模で種類も豊富。花火の打ち上げ数は1万5000発。

成田山祇園祭

成田祇園祭(なりたぎおんさい)は、7月7・8・9日に直近の金・土・日曜日に開催される千葉県成田市の祭礼行事。成田山新勝寺の宗教行事である「成田山祇園会(なりたさんぎおんえ)」の期間に合わせて開催される。成田山祇園会とは、新勝寺の本尊「不動明王」の本地仏である、奥之院・大日如来の祭礼である。成田祇園祭は、成田山と旧成田の全町が参加する大規模なもので、大日如来を「ご尊体」とした御輿が渡御し、合わせて10台の山車(だし)や屋台(やたい)が一斉に繰り出す。[wikipedia成田祇園祭]より

三嶋大社流鏑馬

三嶋大社の流鏑馬を平成23年8月17日に見学しました。 浅間大社の小笠原流とは違う、武田流の流鏑馬です。 走路は森の中なので見通しがきかず、見る場所が限られます。 この日の見学では良い場所に入れず、肝心の流鏑馬の写真をあきらめました。

浅間大社御田植祭

7月10日の富士山開山を目前に、7月7日に浅間大社御田植祭が行われます。平成28年は梅雨にしては珍しく晴れ上がり、夏富士がくっきりと顔を見せました。浅間大社拝殿で神事が行われた後、神田の宮まで隊列を組んで移動し、神事の後に田植え舞が奉納されます。その後神田が田代役によって耕され、稲苗が早乙女によって投げ入れられます。浅間大社に戻った後、田植え舞が奉納され、参列者に稲苗が投げられます。

富士山御神火まつり平成28・29年記録

毎年8月第一土曜日に行われる「富士山御神火まつり」平成29年の記録です。 富士山頂で火鑽神事により熾された火を持ち帰り、御神火台に赤々と燃やして市街を練り歩き、フィナーレは富士山からの湧水が流れる神田川に入り遡ります。 消防とお囃子の仲間が富士山御神火まつりが始まった頃から参加していたことも有り、ほとんど毎年写真を撮り続けています。

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